|
HOME>雲南研究室>木次町>さくらを使った食品開発
さくらを使った食品開発
木次町森林組合
|
さくら麺
いろいろな桜を試行してみて、苦かったりまずかったりしたが
最終的には八重桜が一番適していた。
桜赤飯
いろいろ試行してみた結果、大島桜を使用。
|
お餅、せんべいなども考えたが、オリジナリティのあるものを作ろうということから、さくら麺、さくら赤飯を開発しました。
将来的には、さくらグッズを全国規模で販売経営したいです。
田中 和子さん(木次町森林組合)
|
 |
奥出雲葡萄園
|
さくらワイン(左:きすきのさくら、右:春待ちワイン)
赤ぶどうを丹念に醸し、咲き誇る満開のさくらをイメージして造りました。春らしいやさしいロゼ色と、いきいきとした酸味が楽しいやや甘口のワインです。さくらのシーズン限定で、かつ木次町内限定販売です。
|
奥出雲ワインを地域の地ワインとして、地元の皆さんにより深く愛して頂くために、町の特産品の位置づけで造りました。木次町をもっとも的確に表現するさくらをコンセプトとして開発したワインです。
安部 紀夫さん(奥出雲葡萄園)
|
|
歴史|さくらの紹介|桜守さん|さくらを使った食品開発|メッセージ
|